2014年2月14日金曜日

小保方晴子の疑惑論文1(Nature Article誌)

疑惑論文1: Nature Article
論文タイトル: "Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency"
Nature 505, 641–647 (30 January 2014) doi:10.1038/nature12968
著者: Haruko Obokata (小保方晴子, Teruhiko Wakayama (若山照彦, Yoshiki Sasai (笹井芳樹, Koji Kojima (小島宏司), Martin P. Vacanti (マーティン・バカンティ), Hitoshi Niwa (丹羽仁史), Masayuki Yamato (大和雅之), Charles A. Vacanti (チャールズ・バカンティ

疑惑画像1:  小保方晴子氏のNature Article論文のFig.2e下段のSTAP細胞由来テラトーマ免疫染色画像と、小保方晴子氏の博士論文のFig.14下段の骨髄sphere由来テラトーマ免疫染色画像が、類似しており、不正な画像の流用が疑われます。
https://twitter.com/JuuichiJigen/status/442525724252323840
https://twitter.com/JuuichiJigen/status/442539625127505920



理研の調査委員会の中間報告の問題点

小保方晴子氏の博士論文から流用されたNature論文の画像Fig.2eを、pdfから抽出すると上部に博論画像を一部切りそこなった痕跡を確認でき、黒塗りで隠されていたことがわかります。これは、意図的な捏造、改竄を示唆しています。この加工の指摘に関して、先日の理研の記者会見で質問されましたが、調査委員会はよく把握していなかった様子でした。委員らは、世界変動展望 著者氏のブログ記事 ”小保方晴子が筆頭著者の論文の不適切さについての(2-5)の指摘を参照しましょう。







疑惑画像2小保方晴子氏のNature Article論文のFig.2d中央下段のSTAP細胞由来Mesoderm免疫染色画像と、小保方晴子氏の博士論文のFig.11中央の骨髄sphere由来Mesoderm免疫染色画像が、類似しており、不正な画像の流用が疑われます。
https://twitter.com/JuuichiJigen/status/442569716453105664






Natureの実験画像に関する規程(Image integrity)によると、「異なる時期、異なる場所で得られた画像は一つの画像として合成してはならない。もし、画像を対比させて並べる必要がある場合は、画像の間に明確に境界線を引き、図の説明文に記述しなければならない。」とあります。このImage integrityの規定に、小保方晴子氏のNature Article論文のFig.1iが違反している可能性があるわけですね。
以下、規定の一部を抜粋。
Images gathered at different times or from different locations should not be combined into a single image, unless it is stated that the resultant image is a product of time-averaged data or a time-lapse sequence. If juxtaposing images is essential, the borders should be clearly demarcated in the figure and described in the legend. 
The use of touch-up tools, such as cloning and healing tools in Photoshop, or any feature that deliberately obscures manipulations, is to be avoided. 
Processing (such as changing brightness and contrast) is appropriate only when it is applied equally across the entire image and is applied equally to controls. 
Contrast should not be adjusted so that data disappear. Excessive manipulations, such as processing to emphasize one region in the image at the expense of others (for example, through the use of a biased choice of threshold settings), is inappropriate, as is emphasizing experimental data relative to the control. 

さらに、下記のような疑惑も上がっています。






254 :クロ:2014/02/23(日) 19:15:38.10
>>228
免疫で遺伝子やってるやつならわかる。
TCRのDNA解析でレーン3のGLにバンドがない件は全然おかしい。
500bpほどのDNAが増えるのに、同じmicrotube中で
2kB程度のTCRbeta-DJ断片が増えないんだよ。そんなPCRはない。
PCRを経験した人なら、増えるべきDNAに500bpと2.5kBの2本があるとき、
両方のバンドがでることはわかる。長い方が全然見えないって変。

おれも最初は長いDNA断片がPCRで増えにくいからだと思ったよ。
だけど2.2kBとかそんな長さなんだから簡単にふえるよ。

ここでJEM論文中の例(GLバンドが弱いケース)を示す人がいるが
そのJEM論文でもTCRbeta D-JはGLのバンドがよく出ていることを見てほしい。
一方、V-D-Jだというんと長いので(ゲノム上10kb以上は離れており)、
さすがにGL型のところにno bandだが。

著者は意図的にGLがバンドがないように見せることによって、
分化後のT細胞を用いたことを示そうと細工したようだ。
しかし、TCRbetaでは対立遺伝子排除が働くので片方の相同染色体では
GL型の配列をもつはず(よってJEM論文のようにGLにバンドが出るはず)。それを知らずに馬脚を現した。

517 :PCR:2014/02/23(日) 20:30:00.81
PCRをしたことがある人に質問だが、2.2kBと500bの断片が増幅する
(しかも長いほうがやや多く含まれている)系で、全く2.2kBのバンドが出ないとき
そのPCRはうまくいっていると思おうか?
ましてやそれをNatureの図に使うか?しかもレーンの切り貼りをしてまで?

>>254にあるように、Nature論文ではTCR betaのD2 とJ2.6間でPCRしており、これは
GL型(つまりTCR再編成前の)ゲノムDNAでは2kBちょっとしか離れていない。
それがPCRで全く増えず全くバンドが見えない。
TCRのVとJ間でのPCRなら距離が遠すぎて増えないのはわかるが2Kbなら増えるはず。
しかもレーン3以外ではしっかり増えてる。 



疑惑画像4:  図3bのコントロール(未刺激)細胞のOct4-GFP(緑色)の蛍光顕微鏡写真(左下)の下部中央になぜか赤い細胞が存在し、さらには、バックグラウンドもControl画像とLow-pH-treated cellsの画像との間で異なるため、ネガコン(陰性対照)画像として不適切という疑惑が浮上しています。



疑惑動画:  
STAP細胞の動画 (Fis-dur日記帳)にて、Nature Article誌論文に掲載されているSTAP細胞の動画2は、「細胞が、酸に暴露され、細胞質を噴出して、死細胞と化し、緑の自家蛍光を発し、マクロファージに食べられ引きずり回される動画」ではないのか?という指摘がなされています。
また、理研提供の動画(Pluripotent cells generated by STAP/ リンパ球初期化3日以内 の動画)の10-11 秒 辺りで、細胞質噴出が確認できます。





この論文については、下記アドレスのPubPeerサイトでも議論されています。

104 件のコメント:

  1. 色々な面で、残念ですね。

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  2. 小保方さんの弁明会見が必要と思います。

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  3. ポテンシャルの高い研究を汚した罪を彼女らは一生背負わねばならない

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    1. 決めつけたような発言をするな。

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    2. もっとやれ

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    3. そういうお下品な言い方はうかがなものかな。。 

      まだ結果は出てないよ。。

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    4. 決着ついたようなもんだろwwww
      いまさら擁護する奴ワロタwww

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    5. 激しく同意、偽装専門弁護士に擁護してもらってなにを弁明するのか

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  4. この業界の佐村河内さん達

    早めの会見をされます様に!

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  5. 捏造したのならなぜその必要があったのか?
    そもそも、自分のような素人が見ても違和感を感じるような画像をなぜ使ったのか??
    ばれた時のリスクなんてこんなに頭のいい人なら分かるだろうに???
    いや~~~不思議でしょうがない。
    頭がいい人の考えることは分からん・・・

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    1. そうそう。彼女に急ぐ必要はないし、写真を捏造したところで再現しなきゃ無意味。なんてことは小学生にもわかる。よって「今年度中の成果を出せ!そう約束したろう」と強要したおっさんが必ずいる。そいつを引きずりださず、なにもかも彼女せいにしたら、こういうことは確実に再現する。

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    2. この経緯は割合単純ですよ。自分は万能細胞を信じた(あればいいと思っている人は五万といると思う)。早く世間にアピールしておきたい。特許や先発見の関係もあるし。そこで都合のいいデータを使った。具合の悪いところは、いわゆる捏造をした。捏造データもいずれ補足できると信じている。そういうところだと思いますよ。だから、natureなんかに発表したのが間違いだった。現象だけ「文学的に」述べておけばよかった。権威書に発表するには、本人も認めているように、あまりにも稚拙であった。そういう意味では、いわゆる「悪気」は少なかったかも。でも余りにも、理研を傷つけたと思いますよ。

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  6. 早稲田時代から捏造していたとか、、、大学ランキングを世界的に上げるためには、論文数を稼がなくてはならないから、大学でも正確性・科学者としての本旨よりも、性急に結果を表に出し続けさせるという傾向があったのだろうか。

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  7. テレビで発表する前に、理化学研究所の責任者が、もっと慎重に精査、すべきだったと、思いますが、世界中の何百人もの科学者が、何十年も研究している人工細胞が、30歳の女性が、突然発見した、へ~~~~~!って思いませんか?????

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    1. 発明や、発見なんて いつの時代もそんなもんだよ。。 逆に何十年と概念化してものを考えてても、何も生まれんよ。

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    2. 大発明や大発見は、多分に偶然や幸運がつきものですが、捏造や自己都合の作為の産物ではありません。「既成概念の打破」は必要条件とは思いますが、十分条件ではありません。

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  8. 「現代のベートーベン」ならぬ「現代のダ・ヴィンチ」を目指しながら疑惑の論文・・・

    この程度の捏造がバレないと考えていたなんて・・・



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    1. 故に 捏造ではないってことだと思わないのか??

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    2. 若いときから剽窃、捏造を繰り返してきた科学倫理のない教育を受けてきた人なんだから、腑に落ちるでしょ。
      バレないと考えてきたのは、今までバレたことがなかったからだよ。

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    3. まったく同感です。
      博士をとるときに、インパクトファクターは低くとも、solidな論文を書くというのが重要だと思います。

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  9. .次期ノーベル賞候補 割烹着リケ女 と マスゴミ総力をあげてのインチキの捏造
    背景には http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/09/post_a0a3.html
    理化学研究所 とかいう 天下り錬金組織の闇 http://quasimoto.exblog.jp/21631401/
    税金を食らう金儲け

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  10. いろんな分野での波及効果が期待されていた発表でしたので、捏造ということになるなら
    誠に残念に思います。正確な事実公表と迅速な対応を、望みます。

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  11. テレ朝はこの話題をやっていないですね

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  12. 再生医療関係はこの手の怪しい話がどんどん出てきて笑うわ。

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  13. 佐村河内氏と同じですね。大変信頼していたので、どちらも非常に悲しいです。早く事実を。

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  14. 国民の税金を無駄にならないように

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  15. 承認欲求の強過ぎな割烹着中年オバサンの偽造に過ぎなかったようですね。

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    1. 割烹着がどうとか言ってる時点で報道に踊らされすぎ
      批判するに資格なし。人間的にかなりレベル低いねあなた。

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    2. おまいモナー

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  16. こんな馬鹿な話は無い、どうせ直ぐに分かる事、何で、何かおかしな事をした者がいる。
    単純な話でない、何かとんでもない話が隠されている気がする。

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  17. なにか裏で動いている奴がいる、これが本当だったら佐村河内以上のペテン師だ

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  18. 日本で数百、世界で数千億円規模の
    研究利権共による妨害工作だねぇ

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  19. 任期制と業績ストレスでやっちまったにしては影響が大きい。バカンテイも大丈夫か。

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  20. 無能者は他人の知識を盗む 泥棒だよ、恥ずかしくないの??

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    1. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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  21. 力のある教授の弟子だったら、こんなふうに騒がれないだろうね。
    もっとも、弟子だったら発見者は教授で小保方さん共著に名前が載るのみだけど

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  22. 理化学研究所がいけない。何も成果を上げなくても居座れる体質が残っている。一方トリッキーな成果を狙う連中もいる。野依以下幹部連中は全員辞職せよ。組織をコンパクトにして投入税金を減らせ。悪い意味での官僚組織に蝕まれている。こんな組織を特定何やらに指定し、高額報酬を可能にする政府の決定こそ、撤回しろ。産総研も悪いが似たようなものだ。国研という組織を根底から見直すべきだ。民主党の事業仕分けはそれができず、金の縮減だけだった。私はこうした実態を知ったうえで発言している。

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    1. 理化学研究所の会見は、嘘と詭弁のかたまりです。 こんな隠蔽組織を早く解体させた方が国民のためになります。

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  23. 本人が経緯を正直に話す必要がある。
    インタビュアーは一般のマスコミ記者にはつとまらない(的確な質問をする能力がない)のが問題。

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  24. 早く表に出てこい!
    白衣と割烹着を間違えてるおばさん!

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    1. バカは口出すな!理研がダメなんだよ。切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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  25. これも参考になります
    理研の内部告発です
    痴情関係が裏にあるという驚きのものです

    http://slashdot.jp/journal/578550/STAP%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AE%E9%9D%9E%E5%AE%9F%E5%9C%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%EF%BC%83%EF%BC%92

    応援します。

    政治的にっていうと、S先生とのバトルって事で、内情を知る人間であればそれが如何に困難かは知ってるはず。
    SさんはCDB内で強すぎますから。

    そして、OさんとSさんの関係は、出入り業者や秘書レベルまで、皆知っていること。
    「僕はケビンコスナーなんだよ」という発言なんか有名すぎます。

    この件、Sさんが鍵というか主犯。
    ここ一年くらいOさんとこか広報のとこに入り浸りでしたし、あの前のめり過ぎるプレスはSさんの意向で、全体のストーリーを書いた張本人。
    本来は、有頂天になる以前に、冷静な疑義を彼女に突きつけなければならなかった役のはず。
    Sさんがチェックができていない状況なのに、Oさんを囲い込んでしまい、他の著者からの指摘が充分に機能しなかったから、現状況があります。

    一方で最近、Oさんが、Sさんからのセクハラとして上層部に訴えてたりと内情はカオスですから、それをSさんが知れば状況は一転するかも。
    ちょっと前まで上層部は二人まとめてクビ切ろうとしてたわけで、Sさんも掌を返さざるを得ないでしょう。

    Sさんは「Oさんはすばらしい研究者だ」「データの捏造なんてするわけがない」という色眼鏡を外すきっかけを(潜在的には)待っていると思いますよ。
    自分から積極的に外すことは難しいでしょうけど、データがいかにヤバイかってのを明示することは、「俺も騙されたんだ」と自己正当化でき、正気に戻るチャンスになるはず。さすがに地頭の良いSさんだから、最後は損得勘定で「持論を引っ込めたほうが得」という結論が出せるのでは。そこまで持っていけるだけの論拠があれば大丈夫だと思ってます。

    多分今まで、Sさんのまわりには優秀な人が沢山いたので「まさかそこまでするか?」というような想定ができていないんだと思いますよ。
    SさんがOさんの仕事を懐疑的に見れていないのが一番の問題です。
    Oさんのセクハラの訴えで「俺も騙された」となるかどうか。

    O-Sの結合が切れれば、Oさん個人の問題として処理もできようものですが、変な庇い立てが発生するとCDB全体に影響するかもしれません。

    理研内部では生物系への圧力が強くなってきてるのですし、野依さんに直接いくのはまずかろうですが、竹市さんに訴えるのはありだと思います。
    もしくはOBの西川さんか。筆者らに突きつけるのは外堀を埋めてからの方が良いかと。充分吟味下さい。

    Oさんはいわば外様なトリックスターなわけですが、外からの刺激によって、内の患部が明確になったのは皮肉なことです。
    本来、内部からの膿出しは当然すべきで、研究者個人は科学的事実にのみ忠実であればよい。
    トリックスターや派手な妄言吐きは要らないのです。

    主張に対して事実を提示して反論することは、科学的な行為です。
    本来、政治など関係ないはずですが、意識せざるを得ない状況が作られたこと自体が、この問題の本質なんだと思います。
    事件以前からの問題ですね。

    kahoさんの研究者としての行動を応援します。



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    1. 低レベルな奴。読み手は、おまえが一番馬鹿だと認識してる。
      小保方さんの些細なミスを取り上げて、有能な研究者をつぶす構図がある。

      小保方さんの研究成果は、評価される時が来る。

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    2. >些細なミス

      (゚∇゚ ;)エッ!?

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    3. 犯人わかっちゃったんですけど~

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    4. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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  26. 後ろで操っている黒幕がいるとは思っていましたが、やはりNature論文の第2著者である理研のS氏ですか。第2著者が論文執筆において重要な役割を果たすことも多いのに、あまり表にでないのは不思議だったけどこれで謎が解けました。

    ご本人は今日も理研での国際シンポで発表するようだけど、理研はこんな人を野放しにしておいていいのでしょうか。

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  27. 私はこの分野の事情は全くわかりませんが
    学生時代の論文(博士論文等)にも科学者としてありえないレベルで
    剽窃をしたり本文中に引用を明示しなかったりしている時点で
    指導教官の力量や博士論文の審査会の責任を問うた方がいいのではないかと思います。

    上記のS氏黒幕説が正しいのかどうかはわかりませんが
    もし正しいとすれば今回のSTAP細胞そのものの是非に関してのみであって
    (勿論、それ自体も捏造であれば絶対許されませんが)
    それ以前に、科学的倫理感が欠落している研究者を輩出してしまったのが
    今回の一連の騒動で見えてきた問題点であるように思います。
    そもそもこのような人が研究者として存在していなければ
    今回のSTAP細胞の騒動も起きなかったのではないだろうかと思うのです。

    したがって、S氏が小保方さんといつ頃から研究活動上関わっているのかはわかりませんが
    理研内部での事情のみを今回の騒動の原因とする見方には私はあまり賛成しかねます。
    少々時間はかかるかもしれませんが、学生時代の関係者や理研をはじめとする共同研究者も含めて、一連の騒動の真相が明らかになることを願っております。

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    1. まったくその通りで、小保方氏のような人物に学位を与えてしまった早稲田大の審査は厳しく問われるべきでしょう。

      そのうえで、小保方氏を引っ張った上、ほとんど業績もないのにユニットリーダーに据え、スターに祭り上げた理研(というか件のS副センター長)の姿勢も大きな問題だと思われます。

      まあ、ここまで小保方氏がコピペ剽窃の常習者だったとは、知らなかったのでしょうけど...。

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    2. 早稲田でコピペ問題の実態や教育内容、学位審査の妥当性について第3者をいれた調査委員会のようなものが発足して、調査内容とともに処罰されるべき人は処罰されることが速やかに発表されれば、まだ自浄作用があるのだなということで信頼もある程度回復するのではないかと思うのですが・・・。

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    3. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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    4. 早稲田とtwinsのでたらめをお忘れなく。

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  28. Fig. 2eですが、PDFをIllustratorで開いて、黒バックの文字部分(α-smooth...の部分)を取り除くと、現れるのはD論の画像そのものです。ただし、この黒バック文字を乗せたのはNature側(のcopy editor?)だと思います。

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    1. ほんとですね。真ん中の文字の色だけが違いますが。

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    2. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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  29. 遂に竹市センター長が論文取り下げを示唆しましたね(毎日新聞電子版)。この人には学者の良識が残っていた。それにしても罪作りな出来事と思う。世界に信用棄損を発信してしまった。この影響は計り知れない。擁護論者は、明日の記者会見をよく聞くことですね。

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  30. 会見マダ~?

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  31. やってることが子供のお遊び程度だなぁ❗

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  32. ノーベル野依センセに頭下げさせといて、本人は隠れ簑。

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    1. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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  33. 今日偶然にNature Article Fig 1eの図で、d3とd6の真ん中付近で縦に2つの写真がペーストされていることが判明した。
    一般的には写真1枚ずつペーストするが、d3とd6の図は真ん中で奇妙にペースとされておる。これ捏造?

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  34. 匿名2014年3月13日 0:45

    >Fig. 2eですが、PDFをIllustratorで開いて、黒バックの文字部分(α-smooth...の部分)を
    >取り除くと、現れるのはD論の画像そのものです。ただし、この黒バック文字を乗せたのは
    >Nature側(のcopy editor?)だと思います

    また凹さん、「取り違えた画像をNatureが修正した」と言いますね。
    本当に、重要な画像をNatureはこのように修正するのですか?
    Nature自身の投稿規定に違反すると同等の行為だと思うのですが。

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  35. Nature ArticleのVideo1をダウンロードし、画像をある時点で静止すると、GFP陽性細胞は明らかに擬足を延ばす脾臓マクロファージ(CD45+)に類似している。これは脾臓マクロファージがアポトーシス(積極的細胞死)を起こしたGFP発現細胞やそれらの断片を貪食したのではないか?事実、像を強拡大すると断片らしきものが見える。一方、Fig1e、fでは、貪食した脾臓マクロファージが擬足の延ばしていない球形の像を切り出し、弱拡大でしか示していない?STAP細胞がリンパ球由来とは思えない。

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  36. 寒いゴーチ2014年3月21日 17:17

    今月は、引きこもりで高給ゲットすか?

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  37. みなさんが小馬鹿にしてる、2chで話題になってたのですが、
    http://youtu.be/WBCYIQYDGBk

    これはどうなんでしょうか?
    笹井氏「これわあ、作ったような話でできるものではない。」
    そんなこと言うものなんですか。
    笹井はん知ってはったのか、それとも、前に怪しいと思うことがあったのか。
    そして、小保方はんがきょときょとしてるのは、編集の妙なのか、ギクッとしたのか。

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  38. ところで、研究活動はストップしたままらしいけど、何か他の仕事してるんだろか?
    新年度からも変わらず給料貰えるのかな?
    そうだったら、独法はエエなぁ・・・



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  39. 4月7日産経ニュースに小保方氏は「STAP細胞の発見自体が捏造と誤解されかねず、到底容認できない」と言っているが、結局のところ、STAP細胞は発見されたわけ?そうであればナマの写真や映像を出せば納得してもらえると違う?

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    1. 写真や映像ではES細胞やiPS細胞と区別がつかない。多能性を持った細胞という意味ではこれらはみんな同じで、作成する過程が違うだけ。だからいくら写真を出して「これがSTAP細胞です」と言っても納得する人はいない。

      結局STAP現象が本当に起きるのかどうかを検証するためには、第三者が彼らのプロトコルで実験を行って成功するのを待つしかない。でもSTAPがまったく信用できない代物だということを同じ業界にいる人は見抜いているから、誰もあえて追実験をしようとしない。できる可能性がゼロに近い(と思われている)ものに時間や金を費やすのは無駄でしかない。

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  40. 論文の「Acknowledgements』部に関して、

    Financial support for this research was provided by Intramural RIKEN Research Budget (H.O., T.W. and Y.S.), a Scientific Research in Priority Areas (20062015) to T.W., the Network Project for Realization of Regenerative Medicine to Y.S., and Department of Anesthesiology, Perioperative and Pain Medicine at Brigham and Women’s Hospital to C.A.V.
    http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html#acknowledgments
    とある研究資金のうち

    1、a Scientific Research in Priority Areas (20062015) to T.W.


    http://kaken.nii.ac.jp/d/p/20062015.ja.html
    の科研費(日本学術振興会)のこと?

    1−1、その場合、STAPは予め計画された研究か?
    1−2、費用は流用ではないのか?
    1−3、流用の場合、その運営は適正なのか?
    1−4、STAPについても適正に報告、説明されているのか?
    1−5、そうでない場合、この研究資金源は具体的には何?

    2、the Network Project for Realization of Regenerative Medicine to Y.S.

    はネット検索では全一致はなし。近いもので、
    http://www.jst.go.jp/ips-trend/en/network/summary/stemcellproject.html
    があるが、この文部科学省科学技術試験研究委託事業「再生医療の実現化プロジェクト(第Ⅱ期)」(科学技術振興機構)のこと?
    http://www.jst.go.jp/saisei-nw/stemcellproject/kyoten/index.html#04

    2−1、その場合、STAPは予め計画された研究か?
    2−2、費用は流用ではないのか?
    2−3、流用の場合、その運営は適正なのか?
    2−4、STAPについても適正に報告、説明されているのか?
    2−5、何故正確な名称を記さないのか?
    2−6、そうでない場合、この研究資金源は具体的には何?

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    1. 別の説明をする報道。

      『理研を所管する文部科学省によると、STAP細胞研究の予算は国の運営費交付金だけ。科研費など他予算は充てられない。』
      (毎日新聞 2014年05月19日 東京朝刊)
      http://mainichi.jp/shimen/news/20140519ddm001040174000c.html

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    2. 文部科学省と理研で説明が異なる、と言う事?

      更に別の報道。

      『STAP細胞の論文問題で、小保方晴子氏が平成23年12月に実施したと主張する実験のマウスは、実験計画に基づく理化学研究所の研究費ではなく国の科学研究費補助金(科研費)で購入したとみられることが19日、理研への取材で分かった。』
      (産経ニュース 2014.5.19 14:33)
      http://sankei.jp.msn.com/science/news/140519/scn14051914330004-n1.htm

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    3. …、で、理研は文部科学省、または、その他に確認中?

      『理研は5月20日夜、J-CASTニュースの取材に文書で回答を寄せた。マウスの購入については「事実確認中ですが、科研費で購入したマウス(2011年12月入手)を使用している可能性があります」と説明する。毎日新聞の記事中に「科研費など他予算は充てられない」との記述があるが、これに対して「科研費の目的外使用にあたらなければSTAP細胞の研究にも使用できるため、その点について現在確認中です」とし、論文中の「acknowledgements」(謝辞)の中に、科研費の研究課題番号を記載していると付け加えた。』
      (J-CAST ニュース 2014/5/21 11:55)
      http://www.j-cast.com/2014/05/21205299.html?p=2

      更には、動物実験実施規程に従った手続きは?
      http://www.riken.jp/about/reports/animals/

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  41. 小保方陣営は弁護士ともども審査委員や理研の非のみ追求する姿勢のようなので、細胞学の専門家ではないが、単純な疑問を提示したい。彼女が記者会見で「200回作製に成功した。」と言っている以上、nature論文等の流れから、キメラマウスで万能細胞化を確認したことを指すはずである。作製効率が最大10%(ありえない数字であるが)として、マウスを2000回以上試したのだろうか。時間的な指摘も外野からあるが、私は経費に疑問を持つ。マウスはこのような実験に用いる種は、ペアで10万円を下らない。マウスの経費を計算してごらんなさい。彼女の年間研究費(1000-2000万円?報酬ではないですよ)を優に上回る。彼女の言いぐさにはすぐに破たんする嘘で満ちている。今回の理研への申し立ても、もう少し科学者としてまっとうな土俵で戦わない限り、素人の同情は一時は得ても、科学者としてとてつもない禍根を残すことに思い至るべきである。

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  42. さあ、いよいよ法廷闘争の始まりか?

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    1. 不服申し立て却下の報告書を読んでの個人的な感想ですが、訴訟に持ち込んだところで小保方さんに勝ち目はないのではと思いました。
      方々の指摘にもありますが、特にScience, Cell の一件は決定的かと。
      疑惑をたった6点に絞る等捜査の不徹底さはともかく、最終報告と比べると、理研もとうとうお尻に火がついたというか、ガチはいったなという印象です。

      ただ、この状況で不服申し立てをし、あらゆる証拠を突きつけられても自らの正当性を主張し続け、あの絵日記を「ちゃんと実験していた証拠」として公表できてしまう人物です。
      そういうここまでの展開を考えると、弁護団が現実的にどこに落としどころ描いているのか意味不明ですが、依頼人が訴訟を希望する可能性は高いのではと思います。
      客観的には墓穴を掘り続けているようにしか見えないのですが、本人の中では自らの正しさを語る筋の通ったストーリーがあるのかもしれません。

      口先だけの謝罪ではなく、全てのデータを即時公開して真実を明らかにするという形での真摯な姿勢があれば、たとえ不正の認定が下ったとしても、彼女にはまだ未来があったかもしれない。
      なんとも残念な展開です。

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    2. 常識的な研究者であれば、とっくの昔に自主的に論文撤回しているでしょう。この種の論文撤回は早ければ早いほどに、研究者としてのサバイバルチャンスは高くなるし。

      法廷で争うとなると、研究倫理規範は横に置いて、今度は「不当解雇」に関する労働法や「名誉棄損」に関する民法に照らしての争いになるので、どういった展開になるかは(研究者の常識だけでは)予想し難い部分があります。

      また、訴訟を起こす側は、「勝つこと」よりも「闘うこと、ゴネること」を目的としていることもあります。良心的な弁護士が「この辺で示談するのがあなたのためですよ」と言っても、弁護士を乗り換えて訴訟を続けたり。そうなると、損得といった合理性で理解できるレベルを超えた話になります。

      東北大と歯学部元助教の上原氏の争いが、そういった法廷訴訟の泥沼化の例かと思います。

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    3. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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  43. 理研の問題は、切り貼りの石井俊輔が調査委だったり、2002年に脱税で重加算税を課された前歴のある野依が代表にもぐり込んでいたことで、こんなデタラメがまかり通っていた組織そのものを解散させるべきだ。小保方氏はハーバード大学に戻って早く特許申請した方がいい。

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    1. よくわからんけど切り貼りの時点であうとなら、小保方さんは弁解の余地なくアウトじゃん。

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  44. 切り貼りでアウトってのが良くわからない。そもそも切り貼りだのコピペだのは、少なくとも日本の博士では日常的な事だし、海外でも大体そうじゃ無いの?

    かと言って、それが博士や研究の質に影響は全くしてないでしょ。現に小保方さんはハーバードに招かれる程の超有望株、しかもあの若さで理研のユニットリーダーとか。

    なんか日本の陰湿さって異常だよね。どうして天才の芽をつもうとするのかね?少しは韓国とか見習おうよ。

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    1. >切り貼りでアウトってのが良くわからない。そもそも切り貼りだのコピペだのは、少なくとも日本の博士では日常的な事だし、海外でも大体そうじゃ無いの?

      何を根拠に言っているのですか?

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    2. 根拠も何も、この段階で天才だとか、韓国を見習えとか、単に頭がおかしい人なんじゃないですかね?

      おっと、こんなこと書くと、意見が違うだけで相手の知能を貶しているとか、お高くとまった「研究者様」から2ch認定されてしまうか。

      知能程度はどっちもどっこいどっこいだと思うけど。

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    3. 有難う、0:46君。倫理観にせよ、知能にせよ、下に有界ではないことがよくわかった。君が良い例だ。でも研鑽を積めば君でも右のものを左に書き写すことはできるだろう。おっと、typosもそのままかい。あ、指摘されてなおすのかい。だめだよ、切り貼りは日本の文化でそれで技術大国になったんだろう。そのまま、そのまま。でもこのままだったら、明日はアルゼンチンタンゴを踊るが、明後日にはそれもできなくなるだろう。

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    4. 日本語でおk

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    5. >明日はアルゼンチンタンゴを踊るが、明後日にはそれもできなくなるだろう。

      また頭のオカシイのが出てきた。

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    6. 2:56は0:46とやりあってるのがお似合い。

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    7. 「日本がアルゼンチンタンゴを踊る」ということの含意がむつかしすぎたのですね。一人当たりGDPの国際比較の歴史をたどれば意味がすぐわかる。

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    8. > 切り貼りでアウトってのが良くわからない

      それで隣の人の論文を盗んでおいてしらっとしているほうがよっぽど陰湿です。

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    9. なけなしの知識を振り絞ってしたり顔。


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    10. なんか目くそ鼻くそな感じですね。
      このような不毛な議論はどこか別の場所で、やってもらった方がよい気がします。

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    11. くそが集まるのは、くそ溜めだってことでは?
      9:19は自覚してないようだが。

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    12. まあ、いいんじゃないですか。
      目くそである0:46と、鼻くそであるアルゼンチンタンゴ氏こと2:56が、せっかく交流を深めてるんですから。
      いや、0:46が鼻くそで、スカしてる2:56が目くそか。
      いずれにしても、お似合いの二人ですな。

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  45. しばらく見ていたが、早稲田コピペ疑惑博士たちが23名で変動しない。他大学のコピペ博士が指摘されないことから、日本は素晴らしい博士たちでいっぱいだと思いました。院生たちの研究環境改善や研究職や一般企業等での就活で真面目な修士・博士が有利になるような時代になることを望みます。

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    1. 素晴らしい博士たちでいっぱいかどうかは別にして、これ以上ゾロゾロ増えてくる様だったら本当に日本の将来が心配になるところでした。まあ、自分の周りを見回しても、私なんかよりも優秀な若い人はたくさんいるので、大丈夫だろうとは思っていましたけどね。
      それにつけても、学位審査みたいな「能力を試される場」でいい加減に審査されて合格してしまうことの怖さみたいなものを感じる話です。その時は「ラッキー!!」かも知れないけど、その後は「能力があるんだからできるだろ」と今まで以上の責任を押しかぶせられた状態で仕事していかなきゃならない訳ですからね。ある意味で、その時の「ラッキー!!」は、その後の人生で「あれこそが自分の人生を狂わせた最悪のことだった」となることだってあるのかも知れません。

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    2. 小保方氏の博論調査結果は6月に出るんですよね。
      他の23名のコピペ博士の調査もなされているんでしょうか?

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    3. >匿名2014年5月20日 10:28

      先進理工の280名のD論を調査しているそうです。

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    4. 早稲田は博論調査結果を発表したの?
      もうすぐワールドカップ終わっちゃうよ!

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    5. 280人分ということは相当時間がかかりますね。この人数で時間を稼ぎ、うやむやで終わらせそうな気がします。調査の主導をしているのは誰なのでしょうか?早稲田関係者なら意味が無い気も...

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  46. なぜ、具体的な実験根拠を示すことなく、有名な弁護士を雇い反論しているのか。その結果として、理研や彼女の周りにいた研究者たちの信頼性と品格を更に深く貶めている。一般の人は欺けても、研究者ならば彼女の稚拙な反論や実験ノートに納得する人は、ほとんどいない。病的とも思える逆ギレ行動に、冷静に助言できる親密な関係者は、いないのが不思議である。 (元 研究者)

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  47. 20:49匿名様のコメントに同意いたします。

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    1. ふっ。清き一票ってことですか。
      この手の、「同意します」というコメントは、全くむなしい。
      こんなところのコメント欄に一言だけ「同意します」って書くことに、いったい何の意味があるのか。

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    2. あなたのコメントに何の意味があるのか。

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  48. なんか目くそ鼻くそな感じですね。
    このような不毛な議論はどこか別の場所で、やってもらった方がよい気がします。

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  49. 確かにどうしようもない人たちが集まってますね。ここは。2chのほうが建設的な議論がなされています。

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